Tulip Hour

管理人:あかねが、徒然なるままに色々なことを書き綴ってます

かいゆうかん

書こうと思ってるネタを文章にしてる時間がないので、今日は他人様の記事にすがる(笑)

私は動物園や水族館といった施設がすごく好きで、機会があればよく行ってた時期がありました。特に大阪の海遊館は印象に残ってまして、そこのメルマガは今も購読してます。

以下は、先日紹介されてた記事。

「ここまでなる!?」

砂を掘り返してるだけで、こんなに減るものなんだ!

「ペンギンの耳」

鳥の耳って、あるのは間違いないとわかってても確かにイメージしづらい(笑)

「ラッコにハート型の氷のプレゼント!」

ラッコとにんじん色のハートがキュート(笑)

飼育員がサンタクロースの姿で給餌するなんてのは、水族館ではお馴染みの光景になってますが、海遊館でも歳事的なものを含めて色々趣向を凝らしたイベントをやっています。発想的にこじづけだったりすることも多々あって、それも楽しいです(笑)

水族館ネタは色々あるので、また機会があれば。

迷い中。

あ”〜〜〜〜〜バレンタイン用SBのレイアウトが決まらない!

複数案の中から2つに絞ったんだけど、そこから先が決まらない!

レイアウトや飾りを決めてから真ん中に入れるイラストを描こうと思ったのですが、ここから先はイラストを用意してからじゃないと進まなさそう;; もういい加減タイムリミットだから、早く仕上げたいのに〜〜〜


▼使用するのが決まってるパーツの一部分

sb_valentine_p.jpg

羊毛フェルトの愛犬つくり・4

▼2作目は、先代のコの座りポーズにしました。

cosmoframe.jpg

左に置いてある時計(正確には時計付きペーパーウェイト)は、山野楽器の音楽グッズ売り場で母に買ってもらった誕生日ギフト。

いつもピアノ練習中に時間がわからなくて困ってたので(腕時計はしないし、ケータイも持ち歩かないもので^^;)、重宝してます。デザインも超お気に入りvvv


▼先代のシェルティ。オーソドックスなセーブルカラー

Cosmo_snow.jpg

愛犬つくり講座の先生曰く、シェルティを作る人は、「今度はこのポーズで」とか「今度は子供の頃で」みたいな感じで、他の犬種はやらずに「ずっとシェルティ」なのだそうです。

わ か り ま す (笑)

とにかくシェルティが好きなんですよね〜〜
他の犬種やろうと思わないくらい、シェルティに思い入れありまくりです。

他に好きなのはボーダーコリーやシェパード。要は、頭部のフォルムがこの系統のワンコが好きなのです〜v(そうでない犬種でも好きなのは色々いますが)

個人的に、シェパードは「犬の中の犬 Dog of Dogs」だと思ってます。1度飼ってみたかったですねぇ。

水彩画・1

水彩画講座の授業時間内に描いた絵。
いつも時間内には終わらないのですが、自宅で仕上げたりはしてないので、全て描きかけ。塗ってない部分もあるし、下塗りや淡彩みたいな状態で終わってます。

フツーならこんなクオリティのシロモノはUPしないのですが、今回は「ネタとして扱いたい」という誘惑に負けました(苦笑)


▼1回目

透明水彩絵具を使ったことは人生で1〜2回くらいしか無く、使い勝手が何もわからず。色の作り方も水の加減も全くわからないまま、特に考えもなく極めて適当ぉぉぉ〜〜にやってみた結果。

watercolor1.jpg

ひどい、ひどすぎる^^;


▼2回目

さすがに懲りたので、先生のアドバイスに従って、まめ〜に筆の水切りをしながら描きました。

watercolor2.jpg

とりあえず、1回目よりはタッチが細かくなったよ(笑)

ちなみに1回目と2回目は、風景画を描くためのコツをひとしきり指南してもらった後、「巨匠の風景画(こってりした油絵です)の好きな部分を切り取って、自己流に描いてみる」といったカリキュラムでした。

同じスケッチブックを使ってるので、絵のサイズは全て同じです。


▼3回目

初めての静物画。今度は、目の前で先生が並べた実物を見ながら。

watercolor_3.jpg

コーヒーミルは、上部下部共にもっと濃くて暗い色でした。こういう色になったのは偶然なのですが(というか下塗りのつもりだった)、明暗の位置さえちゃんとしてれば、ハイライトやカゲ部分に違う色味を持ってきても「(水彩)絵」としてはむしろ自分好みになるのかも、と思いました。

「カラーの塗り方は、色で塗るか、明暗で塗るか」と教わった際、私から見ると「カラフル」と言える先生の絵が「明暗」で描かれたと知り、そのときは「どういうことなんだろう?」とよくわからなかったのですが。。。この絵を描いたことで少し腑に落ちたような気がします。

でも私が静物画の真の醍醐味(笑)を知ったのは、この後の授業でした。

つづく〜

趣味と旅行

3月の連休に、親戚の人たちと京都旅行に行くことになりました。

目的は、桂離宮と修学院離宮。
観覧希望を出して、無事当選したのです〜v

連れの話によると苔寺も申し込むらしいので、こちらも楽しみ。
京都はこれで4〜5度目なんですが(回数うろおぼえ)、毎回必ず訪れるお気に入りスポットは清水寺なので、今回も行きたいと思ってマス。

京都で頑張って写真撮るよ! 撮って、スクラップブッキングやるんだ!(願望)

▼フライングして、京都旅行のイメージで色々揃えてみた

sbpaper_kyoto.jpg

…色があまりにも偏り過ぎました^^; もっと寒色系や、春だからソフトな感じのも要るよなぁ。

SBを習い始めてグッズを買い漁ったはいいものの(実は、かなり高価な道具まで買ってしまいました…その話はまた後日)、肝心の「写真」がなかなか調達出来ない本末転倒な私です;;

SBでは本来写真が主役なので、ある程度は写真に合わせてペーパーやレイアウトを選ぶものなんですけど、「思いをこめて写真を飾ったり、整理する」という習慣が殆ど無い(ついでに人物写真に対する思い入れも欠けてる^_^;)私の場合、完全に使いたいペーパーやエンベリッシュメント(飾り)から決めてっちゃうんですよねぇ。

好みのレイアウトを作ったけど、さて、どの写真使えばいいんだろ?みたいな(汗)

SBでグッジョブな作品見ると、やっぱりイイ写真使ってると思うんです… 自分も、もちっと写真に思い入れしないとダメだろと、わかってはいるのですが。。。

実は12インチレイアウトについては、既に講座で6枚分指南を受けてまして、台紙と飾りパーツの準備は完了、あとは写真(とその上からパーツ)を貼って仕上げるだけなんですけど……写真を選んでプリントアウトする作業が面倒で、5枚は放置されたままです。

唯一仕上がったのは、【 Hot Cake 】のTOPに使った1枚のみ。何故それだけ仕上がったかというと、作ってる段階から「(写真じゃなくて)ウル絵貼ろう!」と考えてたからです。お陰で初めて、習った当日〜翌朝で完成(苦笑)

…やっぱり、思い入れのあるもので作るべきなんだなーとつくづく思い知りました… あと3枚くらいはSDウル絵でいけそうな気がするので、もうそのつもりで仕上げた方が良さげ^^;

話戻して。
今度の京都旅行は、SB講座や「旅の水彩スケッチ」講座に通い始めてから行く最初の旅行なので、観光として楽しむのは勿論、習ってる趣味も活かせるイベントに出来たらいいなぁと思ってます。

…が、ハワイ旅行の際にも絵ハガキ描くためのセット持って行って結局全然描くヒマ無かったので、写真はともかく絵の方は難しいかなと;; 描けたら楽しそうなんですけどね〜