Tulip Hour

管理人:あかねが、徒然なるままに色々なことを書き綴ってます。今はフィギュアスケート、次いでクラフト関係の話題が多いです

2012年賀状デザイン(身内用)

毎年恒例、この時期に書店で平積みになってる年賀状素材集を使って作る、両親&伯母の年賀状。

今年は初めて11月中にデザインが出来上がりました。

いかにもって感じの龍イラストを使うと、その定着イメージ故に「ありきたり感」が強くなりそうだったので、敢えて龍っぽくない暖色カラーメインで。

2012newyearcard.jpg

左上が父用で、右と下が母&伯母用。ちなみに下の1枚は、龍の絵に幻想的な可愛さと綺麗さがあって自分用にしたいくらい気に入ってますv

私がよく買う素材集は、去年まではCD-ROM。収録データが3枚に分かれていて不便だったのですが、今年からDVD-ROM1枚になりました。私の場合、賀詞や添え書き、年号といったものも素材集データからとってくることが多いので、1枚に全部入ってるとやっぱり使いやすいです。

今年ようやくDVD-ROMになったのは、一般家庭にDVDディスク対応のPCが普及したということなのか、DVD-ROMが安くなったからなのか。

年賀状素材集は確か14年くらい前から毎年買っていて(近年は2~3冊買うことも多い)、ずっと取ってあります。一回り前の素材集を見返すと、変わらないところもあれば時代の流れを感じる部分もあって、色々と興味深いですね。
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色材てんこ盛りの「クリスマスカード」

Arty Crafty Party の午後のワークショップで作った作品。

スプスプさんの命名では『メタルエンボスと箔を使って作る「クリスマスカード」』ということでしたが、アルコールインクも大活躍したし、アクリル絵の具やグリマーグレイズ、クラックルペイント等も使ってるので、私の印象は記事タイトルの通りです(笑)

祝日の23日に、ペーパークラフト系ショップさんのクリスマス向けワークショップに行って来ました。

いつもお世話になっているスタンプアーティストさんが講師だったので、今回もスタンプをメインで使用。ただ着色ツールが非常にヴァラエティに富んでいたため、一見するとスタンプで作ったようには見えない面白い作品になりました。


▼観音開きタイプのクリスマスカード表紙

ArtyCrafty_Xmascard1.jpg


4つの正方形の上の金模様がスタンプの柄。粘着性のインクでスタンプした後、金箔をのせてアイロンをかけると、柄の部分にだけ金箔が貼りついてこんな風になります。

真ん中の正方形は、メタルのペーパーにスタンプを捺し、その柄にそって凹凸をつけた後にアルコールインクでランダムに着色したもの。


▼こんな風に開きます

ArtyCrafty_Xmascard2.jpg


▼アルコールインクを複数色混ぜて背景に着色した後、スタンプインクでスタンプ

ArtyCrafty_Xmascard3.jpg

アルコールインクは、光沢紙上での発色がほんとに鮮やかです。色の混ざり方も独特で、他の方々もアルコールインクの着色コーナーには何度も足を運んでいらっしゃったようです^。^


▼こちらも観音開きです

ArtyCrafty_Xmascard4.jpg


▼女の子のスタンプも含め、カラー部分は全てアルコールインクで着色

ArtyCrafty_Xmascard5.jpg


キラキラまばゆい表紙と比べると、中はどうしても地味に見えてしまいますねぇ。中扉に貼ったATCの背景色は、スプスプさんのサンプルみたく赤にしておけばよかったかな^^;

上の画像の女の子のスタンプはかなり前から気になっていたのですが、なかなか買う機会がなく。。。この日も、どうしようかと迷っているうちに売り切れてしまいました。

でも今回この柄で作品が作れたから、これでまた当分買わないかも(苦笑)


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お気に入りクリスマスパーツ

InkyPinkyさんのイベント『Arty Crafty Party』に行って来ました。

スプスプさんのワークショップを午前と午後の両方受けたので、お買い物の時間は殆どとれず… 買おうかどうしようか悩んでいたスタンプは結局売切れてしまいました^^;

でも沢山の色材やアイテムを使ったワークショップは、午前も午後もとっても楽しかったです~♪

スプスプさんの講習で顔なじみになった方々にも色々お世話になりました。micoさんには、またATCをいただいてしまいましたよ~ありがとうございますv

午後に作った金箔&メタルエンボスのクリスマスカードは完成したのですが、午前のアンティーククリスマスMINIBOOKは時間が全然足りなくて未完成。スプスプさんの見本すら確認させていただく余裕が全く無かったので、実は完成イメージもよくわかっていません(苦笑) まぁ作ったものを好きなように綴じていけばよいのでしょうが^^;

完成品の画像は後日に譲るとして、今日はMINIBOOKの裏表紙に貼ったお気に入りパーツのご紹介v


▼一目惚れして買った、Tim Holtzの今季新作ダイ

winter_Timdie72.jpg

ワークショップで使おうと思い、前夜にせっせと抜いてブリリアンスインクで着色しました。

横長のパッケージに印刷された見本を参考にレイアウトにしたつもりだったのですが、実は上下逆だったらしい^^; 確かに、4枚もあるヒイラギの葉っぱが全部下向きなのはオカシイと気づくべきでしたね…(苦笑)

でも配色はとても気に入ってます。
最初どのページに貼るか迷ったのですが、たまたまディストレスステインのOld Paperで着色した裏表紙がこのダイパーツの色とすごく合っていたので(ついでにこのページだけが無地で空きスペースも広かったので)、こんな感じになりました。


▼上の裏表紙の反対側

minibookpage72.jpg

オレンジのATCは、スタンプカーニバルでコピックインクのデモをされていたスプスプさんが、デモ終了間際に下さったもの。

いずれミニブックかミニアルバムに貼ろうと思っていたので、今回のクリスマスMINIBOOKはおあつらえ向きでした~^^
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スタンプ・ツール買いには良い時期かもです

カードの明細書が届いて、海外発注したINKADINKADOスタンプの引き落とし額が判明しました。

安っ!!!

送料含めても、日本で買う場合の送料抜きの見込み価格より相当に低い金額でした。円高の恩恵ありまくり^^;

他の米メーカーサイトやショップと比べても、INKADINKADOは日本への送料がかなり安いんですよね。ぶっちゃけ、日本国内の宅配送料より安い。このときのレートだと、ポスパケットくらいでした。

ちなみに先日メーカーサイトではない海外オンラインショップで日本未入荷のツールを買ったのですが、こちらはPay-Pal支払いにしてみたところ、すぐに日本円での引き落とし額が明示された受領書メールが届きました。

INKADINKADOで買い物したときより、約2円円安になってましたね(笑)

☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

最近仕入れたアイテムが沢山あるのですが、記事にするなら作品作りに使ってから…と思ってるので、一向に紹介出来ません^^;

早く何か作りたいなぁ…(苦笑)
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Xmas ソックスのオーナメント

先月下旬、都内某デパートのインテリア雑貨売り場で見つけた、手作り感たっぷりのクリスマスアイテム。

こんな風に「布系でボリュームもあって凝ったデザインのオーナメント」というのは私には珍しかったので、思わずガン見してしまいました。

案の定全て1点物で、そのためでしょうか写真撮影も快諾していただけました。とっても可愛いだけでなく、カードを作るときの配色や飾り付けの参考にもなりそうですv


Xmas_socks1.jpg

▲パイル地のパジャマ着てるみたいなブタが可愛い~~


Xmas_socks2.jpg

▲爪先の赤いリボンの巻かれ方が好きです。「BELIEVE」の飾りとか、ペーパークラフトでも出来そうでいいですね。


Xmas_socks3.jpg

▲色々盛ってますよね~ 紫に緑の葉っぱというカラーリングが鮮やか。


Xmas_socks4.jpg

▲これはもう、一目惚れ~~~!!!

帽子と服に埋もれたようなカラスの顔だけでも可愛いけど、足!足が可愛すぎ!!!

あまりのキュ~トさに写真を撮るだけでは飽き足らず、何度もエリア内を行ったり来たりして悩んだ挙句、これだけ買ってしまいました^^; 只今、我が家の寝室のドアにぶら下がっております。

予想外の出費でしたが、眺める度に幸せな気分になれるので、やっぱり買って良かったと思います♪

ちなみに今月の13日に行ったときには、上のアイテムは全てなくなっていました。まぁ、次来るときには絶対残ってないと思ったからこそ、カラスくんを連れて帰ったのですけどね(笑)
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メイキング大好き

ペーパークラフト系の話題ですが、今日は画像無し。

☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

最近、RangerやHero Artsをはじめとする海外のペーパークラフト系の動画を観まくったり、Tim Holtzの「12 tags of christmas」の過去ログを読み耽っています。

メーカーさんが売るのは勿論「製品」ですから、てんこ盛りのテクニックやメイキング情報を惜しげもなく無償提供しまくってくれていて、有難いことこの上ない♪♪♪(有難いと感じる時点で最早完全に売る側の思うツボ(笑))

あまりに色々なテクニックやTips情報で溢れかえっているので、次から次へと見ているだけでは到底覚えきれず。興味を惹かれたテクニックやTipsは、こまめにメモすることにしました。

1度教わったり実行したことであっても、その後も実践してないと忘れちゃうケースも多いんですよね^_^; 特性の違う着色ツールを何種類も使ってると、うっかりしちゃうこともありますし。

そのうち、インクやツールごとの注意点を書き出したリストなんかも作り出すかも(笑)

今年ももうすぐ、「12 tags of christmas」の季節だ! 今からすごい楽しみです♪

でも「12 tags of christmas」の期間はアクセスがものすごく集中するので(コメント数だけでも4ケタになってるし(汗))、去年は私の老Macではまとも読み込めないことがほとんどでした^^;

アメリカは国内だけでかなり時差があるから、「この時間ならみんな寝てる」って時間もあまり想定出来ないのですよね(笑)

それでもやっぱり楽しみなので、少しでもちゃんと閲覧出来ることを祈りたい今日この頃でした。
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メーカーサイトでショッピング

◆INKADINKADOのスタンプを個人輸入しました。

日本では取扱い店が限られる上、必ずしも欲しい柄が揃わないため、業を煮やしてメーカーサイトで直接オーダー。何より、今なら円高だしね(笑)

10月の終わり頃に発注したので完全に時期ズレになるのですが、ハロウィンスタンプ4点と、これから使えるクリスマススタンプを2点。

inka_import.jpg

海外のスタンプメーカーに直接発注するのは今回が初めてだったので、滞りなく商品が届くかどうか、価格的にどのくらいになるかの実験の意味もあり、買い物は抑え気味にしたつもり(苦笑)

メーカーサイトの案内では「到着までに7~14日ほどかかる」とあって、実際その期間内に無事届きました。

あとは、引き落とし額を確認した上で今後も発注するかどうか考えようと思います。

でもINKADINKADOのスタンプは非常に私好みのデザインなので、好きな時期に好きな柄が入手出来る道筋が出来た、というのはすごく嬉しいですね~^^

中には、在庫数が少ないのか「国外発送は出来ません」という赤字の注意書き付きのスタンプもありました。(そうした商品は、誤ってカートに入れたまま注文手続きに入っても、自動で弾かれます)

ちなみに現在、発注者にはオマケでEKサクセスグループの2012年版カレンダーがついてくるらしく、同社に統合された各ブランドの商品を使用した作品写真入り・6インチサイズのカレンダーが同梱されてました。

ek_callender.jpg


◆以前、Tattered Angelsのマスクもメーカーサイトで直接オーダーしようと思って調べたのですが、その時点では日本への発送は出来ないということになってました。

幸い欲しかった柄は国内ショップに入荷してくれましたが、荻野先生の講座で使わせていただいた一部のデザインはメーカーでも既に廃盤になってるのか、サイトでも見つけられず。。。

でもメーカーサイトで見つけられなかった1ozボトルのセットは、今も普通に国内ショップに入荷してるので、見つからないマスクも商品在庫としてはあるのかも… 欲しいんですよねぇ、鳥のマスク~~;;

◆Hero Arts のサイトでは、デジタルデータの商品をいくつか購入したことがあります。

素材CD-ROM以外のデジタル商品はダウンロード販売のため、その場ゲットで送料もかからないから、すごいラクですね~♪

同メーカー製のスタンプ柄に合わせたクラフトロボ用のダイカットデータが、2ドル弱~5ドル弱で入手できます(^。^)

これで、クラフトロボの使い勝手がもう少し良ければねぇ。。。 他のユーザーの方々も同様に感じてらっしゃるようですが、まともな作品を何点も作ってない段階で、もうカッターがイカレたような…(--;)

消耗品の寿命が短いワリに価格が高いので、もう少し効率の良い使い方を考えないと;;
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北欧のピアノ曲

Sibelius_op76.jpg

8月に海外発注したシベリウスのピアノソロ「作品76番」全13曲を収録した楽譜が、昨日届きました~♪

CD『フィンランドピアノ名曲集』の冒頭に収録されている「エチュード(作品76-2)」が弾きたくてネットで楽譜を探したのですが、日本では現在入手困難らしく。少なくとも、76番全曲を収録した楽譜の国内での入手先は見つけることが出来ませんでした。

でもシベリウスのピアノ曲なんだから、絶対本国とかにはあるワケで。海外からの取り寄せも考慮の上で調べたところ、有難いことに「楽譜の海外発注」を代行してくれるサイトを発見v

宅急便程度の送料も楽譜自体の価格も、(国内入手不可であることを思えば)それほど高額には感じませんでした。むしろ、Amazonの洋書検索ではヒットしなかった商品なのでほんとに助かった、という感じで(^。^)

しかも届いた楽譜を見たら、表紙がルノワールのピアノを弾く少女たちの絵▽ この絵とっても好きなので、嬉しかったです~♪

北欧の作曲家のピアノ曲は日本ではマイナー(国内では、紹介者である館野泉氏のピアノ演奏CDが数点ある程度)なのですが、大人の方が初中級から中級課程に移る時期にはオススメの教材に思えます。

全般的に日本人には馴染みやすい&一般人にも好まれそうな、綺麗でわかりやすくてロマンチックなメロディで、曲想も大人向きなのですよね。

「(初中級者向けの)ロマン派のオススメ小品は限られるから、北欧の作曲家のピアノ曲(の楽譜)が日本でももっと紹介されればいいのに」といったことを、ピアノの先生もおっしゃっていました。

「クリスタルな響き」とでも呼びたくなるような美しい旋律や音色は、秋~冬、特にクリスマスの時期に聴くにはピッタリです(^^)
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羊毛フェルト近況

週末~週明けにかけて、チクチク作業をしてました。

羊毛フェルトの今年最後の作品、今までよりワンサイズ大きいものに挑戦してます。

今度は犬でも猫でもなく、来年の干支(笑)

長くて太い尻尾など、全体のフォルムの都合上、これまでと同じサイズの針金だと相当小さくしか作れないため、やむをえずいつもより大きいサイズでの制作となりました。

竜といっても、どうせ作るならやっぱり可愛い方が制作意欲が沸くよなぁと思い、アメリカ(多分)の造形師さんが作ったカッコ可愛いドラゴンフィギュアを参考にさせていただくことに。

先生のアドバイスでにょろっとした骨格を作ったとき、一瞬

プレシオサウルス(首長竜)にしとけば、相当ラクじゃね?

という誘惑に駆られました(笑)

何より、いつも四苦八苦させられる足が超簡単。指無いし!(首長竜の肢はヒレ状)

非常に魅力的な誘惑ではありましたが、でもまぁ、竜さえ作っておけば首長竜も作れるんだよね、と、予定通り進めることにしました。

犬猫の場合、足の指は刻み目や別色の羊毛で表現してるのですが、竜の場合はそういうワケにもいかず…せっせと1本1本作っているところ。

あらゆる角度からの資料写真があったお陰で、肉付けは順調に進みました。(「制作過程の写真は非公開に」要請があったので、画像は載せられませんが)

ほんとは自分で設計デザインすべきなんですけど、架空の生物を魅力的なデザインで描くには動物デッサンの勉強が不可欠なので、簡単にはいきません。でも魅力を感じるデザインじゃないとモチベーションも上がらないし、どうせ商品じゃないんだし…ということで、今の段階ではアーティストさんのお力にすがらせていただく次第です^^;

…にしても架空の生き物作るのって、すごく楽しい。。。

資料が揃ってるせいもあるでしょうが、自分好みのフォルムで作るのはほんとに楽しい。犬猫作るより楽しいかも。

しばらく前、先生に「オバケの裾のヒラヒラの作り方」をご伝授いただいたので、そのうちハロウィンゴーストとかも作ってみたいなぁ(笑)
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ネットの接続環境が復活しました

寿命が尽きたらしい?ルータを新調したところ、超簡単にセッティング出来まして。。。

画像UPの環境も元通りです。どうもお騒がせいたしましたm(_ _)m
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Xmas Wreath

スタンプパーティで作ったクリスマスリースのアップ。

wreath.jpg

真ん中のアリスモチーフは複数あって、好きな絵を(先着順ではありますが)選べました。

アリスとチェシャ猫の組み合わせも捨てがたかったのですが、ここはやはり一番お気に入りのトランプ(ラッパ?)うさぎを。

スタンプでは3種類のサイズで持っているものの、この絵で作品を作ったことは実はまだ一度も無かった、ということもありまして。

リースに散りばめた雪の結晶や雪だるまは、全てスタンプを捺したペーパーをパンチで切り抜いたもの。うさぎのバックにある黒いペーパーの柄や、飾り部分の切手もスタンプです。

全体的にキラキラ感を出す処理をしているので、フラッシュで撮ると↓こんな感じ。

xmas_wreath.jpg

切手のフチはスタンプのライン通りに切るのが大変なので普通に直線で切ったのですが、やっぱり気になるのでエンボスパウダーのプラチナでかなりラフに縁取り。縁が銀色にボンヤリと輝く感じがやたら気に入ってたので、同じスタンプ柄でもう2枚ほど作ってしまいました(笑)

☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

リース部分の土台は出来上がっていたので、私らはひたすらスタンプを捺して切り抜いて多少加工して貼り付けるだけという、お手軽さ。「自分でスタンプを捺して好きなように飾り付ける」という作業だけでこういう作品が出来上がるのですから、この手のワークショップは初心者・初級者でも楽しめていいなぁと思います。

でもその分キットを用意する講師さんサイドの負担は大きくて、今回の例だと木製リースに葉っぱ部分やリボンを巻く作業は全てスプスプさん(とお母様)がなさったもの。ほんとに、お疲れ様です~~という感じでした^^;
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ピープショーBOOK(覗き絵本)の構造

peepshowbook.jpg

画像では見づらいですが、てっぺんの黒いペーパーに雪の結晶パンチで抜いた穴がありまして、そこから覗くと、黒いペーパーと平行に並んでいる3枚のペーパー(上の2枚は一番奥の絵が見えるように大きくくりぬかれている)の絵が順に覗けるようになっています。

仕組みさえ知っていれば好きなデザインで作れるワケですが、やっぱり1から考えるのは大変だろうなぁと思います^^; いつも素敵なデザインを考えて下さるスプスプさんに感謝。
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スタンプ三昧v

今日は、ENJOY!スタンプクラス&スタンプパーティでした▽

xmas_esclass.jpg

↑の写真は、先日の文房堂ワークショップに続き本日のパーティでも同席したmayujiさんのお誘いで、一緒に撮らせていただいたもの。

上がスプスプさんの見本リース、右がmayujiさんのリース、左が私の作ったリースです。

このサイズの画像だと見づらいかもしれませんが、mayujiさんのリースの飾りでは、切手がサンタ帽子をかぶっています。カワイイ~~♪

リースももっとアップの画像にしたかったのですが、複数並んでる賑やかさもいいかなと思い、今回はこの写真で。アップ写真は、後日改めます。

左上は、午前のクラスで作った「ピープショーBOOK(覗き絵本)」。とっても面白い構造なんですが、こちらも詳細は後ほど改めて。

リースの下の沢山のスタンプ絵は、mayujiさんがひたすら捺しまくってらしたもの。スタンプパーティでは、スタンプ・インク共に使い放題なのですが、トロい私は他の方々のようには精力的にサンプルが作れず。。。こうした手際の良さが羨ましい^^;

☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

ここのところ、イベント続きで記事が追いついてません;; (Winノートマシンでも簡単に画像処理出来るやり方を考えましたが、細かい融通を利かせるところまでいってないので、まだちょっと思うようには画像が用意出来ないというのもあり)

いただきもののATCも複数たまってるので、いずれ紹介させていただきます~
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