Tulip Hour

管理人:あかねが、徒然なるままに色々なことを書き綴ってます。今はフィギュアスケート、次いでクラフト関係の話題が多いです

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サッカーいろいろ

◆ドイツ代表vsアルゼンチン代表の親善試合が、LIVEで観れる~~ヽ( ´∀`)ノ

来週は他に日本vsウルグアイ、ブラジルvsコロンビアと、代表戦が3つも観られるから楽しみ♪ W杯では怪我で拝めなかったルイスやファルカオの代表復帰も嬉しいです^^

ドイツは、ラームが去った影響がどう出るかが気になるところですねぇ。


◆ドイツはW杯優勝後、U-19欧州選手権も優勝、女子のU-20W杯も優勝。

これからU-20W杯、女子W杯、ユーロ、女子ユーロ…と続くようですが、ドイツの活躍を期待します♪

ちなみに女子W杯では我が国代表も活躍が期待されるため、対戦することになった場合は複雑ですが…(苦笑) ドイツにはW杯後は連敗してるんですよね~


◆アギーレ監督は、23人全員を使いたいと言ってましたので是非そうして欲しいです。4年後に向けて若い選手を育てなければとも言ってたし、そこら辺は期待。

W杯の決勝Tでは19~22歳の選手も活躍してましたし、日本代表にも若い選手がのし上がってきて欲しい。

武藤選手は、彼が選ばれるといいなーと思ってたので、代表入りしてくれて嬉しいです(・∀・) 決定力不足の日本だから、いいFWが育って欲しいと心から思ふ。

武藤くんは、自分のストロングポイントはドリブルだと言ってました。ドリブル突破出来る日本のFWというものを是非是非観てみたいので(過去にも個人的に期待した選手はいたのですが、代表で拝む機会も殆どないまま名前も消えていったorz)、頑張って欲しいです~(><)

にしても、活躍したらものすごく女性ファンが増えるでしょうね、彼… 最初観たとき、どこの芸能人かと思いましたよ^^;


◆香川選手が古巣に戻ってから、しっかり試合に出れますように出れますように(-人-)


◆アフリカ杯予選、感染症による死者が出ている国で開催されたり、その国の代表がアウェーの試合で遠征予定だったりと、色々問題になっているようです。

カメルーンとコンゴ共和国は感染症死亡者の出ている国へ遠征することになるため、開催予定地の変更を希望していたそうですが、認められず。また入国禁止措置をとっている国の代表をホームで迎えることになっているコートジボワールも困っているようで、いずれも気の毒だなーと…(´・ω・`)

何よりも、選手の安全第一でお願いします…


◆バイエルンvsヴォルフスブルクの開幕戦を観ました。

ノイアーのキックがちょっと乱調気味でした^^; 蹴る瞬間バランス崩したのか、いきなり敵チームの選手に向かってパスしちゃってたときはビビりました。ゴールキックもいきなりライン外に飛んでっちゃってたし…

録画だからバイエルンが勝つのはわかってたのですが、そうでなかったらヒヤヒヤしながら観る羽目になってたと思います^^; 後半はかなりヴォルフスブルクに攻め込まれてたし、相手に色々運が無くて救われたという感じ。

にしても、何で前半サイドからぐいぐい攻めてたのに、後半は逆にサイドやられっぱなしになったんだろう。前半からすごく動いてたラームたちが疲れたから?

楽しませてくれたのは、ロッベン(・∀・) やっぱりあのドリブルテクには魅せられます~♪

観戦しながら思わず、「日本代表でもこういうの観たいよぅ…」と呟いてしまいました(苦笑)


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いろいろ

◆JGP、山本くんと凜ちゃん、表彰台おめでとうございます~~(^.^)//""パチパチ

佐藤くんは順位下がっちゃって残念。そして美悠ちゃんは、FS3位だったのに僅差の4位で惜しかった。

メドベージェワ強し。今季もロシア女子の天下になるのでしょうか。個人的には、シニアっぽい動きが出来るソツコワがお気に入りなので、頑張って欲しい。

しかしロシア女子の競争の過酷さは、尋常じゃないですよね…


◆ロシアシニア女子の個人的見どころ。

ソト:どれだけ安定して揃えられるか、と3Lz-3Lo

リプ:ルッツエラーがどうなるか、プロと衣装はどんな感じか

ラジ:どれだけ伸びてくるか、プロと衣装はどんな感じか

ポゴ:TESの強みをどのくらい活かせるか

リーザ:ボレロは好み。ジャンプ安定させて下さいorz

レオノワ:ジャンプ安定させてクダサイ…あのもどかしさは、ガチくんに通じるものがある


◆どこかで4Sや3Aにトライする女子はいませんかね…(笑)

無理して欲しいワケじゃないけど、練習してる選手の話をちらほら聞くので…


◆ケヴィンの初戦は、オータムクラシックみたいですね。とりあえず、早くプロと衣装を知りたいです♪

にしても、スケカナの2週間前に同じ大会でハビーとケヴィンが揃うとは思いませんでした。

ケヴィン今季はGPFに行きたいって言ってるけど(勿論ファンとしては行って欲しい)、確実に行くためには1回優勝するか2戦とも2位以内という条件になるから相当大変ですよね~…

実際のところ、波があっても1~2位指定席な羽生くん・仕上がりが早い町田くん・今季休養のPさん辺りを別とすれば、シーズン序盤にかなりの高確率で台乗りしそうな選手って思いつかないし、海外選手に「ユーロやナショナルからが本番」という傾向があるのはいわずもがな。

その分、初めてカナダの1番手として出場するケヴィンとGPF進出がノルマなハビーの序盤の調整具合がどんな感じになるのか、より気になるワケなのでした。

そしてこのオータムクラシックで、ケヴィンは4Lo跳んでくるのですかね? コンディション次第かもしれませんが、今季跳ぶつもりならまずはB級で試しそうに思うので、その辺りもちょっとドキドキ。


◆ウィバポジェの『四季』、新しいスタイルへの挑戦だとすごく意気込んでいるので、どんな感じのプロになるのか楽しみです。

でもインタ記事の内容からオータムクラシックに出るものだと思ってたのに、エントリーされてなくて意外でした。いきなりスケカナなのかな。ワールド後はショーラッシュだったというし、FDは新しい試みだというし、調整に時間がかかるってことなんでしょうか。

ちなみに、オータムクラシックにはパパシゼも出るのですね…観たいなぁ…スケカナにもNHK杯にも来なくて残念。

もっとも、ウィバポジェとパイポーとジガガジとウルディアがいるスケカナはとても私得ですが♪


◆今年のNHK杯でとりわけ観たいのは、川スミ!

本来なら昨シーズン滑るハズだったプロが好評らしいので、是非観てみたいです~~(><)  …【FOI】行きたかったなぁ。

それからシニカツですね♪

ペアとダンスも全員分放映して欲しいなぁ…


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今回は畳み記事です

スケ連は人事を刷新して欲しい。

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やめられない、とまらない…

◆昔のスナック菓子のCMじゃありませんが、ヤバイです。マジ止まらない。

ネットで久しぶりに怪談を検索したら、以前よりも沢山沢山見つかりました。テキストも動画も。

しばらく前からずっと「読みたいなー(><)」と思い続けてたということもあり、嬉々として読み始めたら止まらない。そして、大量にあるから読み終わることもない。

特に寝る前とかに読み始めると、もうダメです。iPadがあるから、横になってからも読み続けてしまう^^;

昨夜からCSで稲川さんの怖い話(1時間半番組)シリーズの放送も始まったし、無料でテキストもネット動画も沢山見られるのがとにかく嬉しいので、まだしばらくはハマってそう〜


(以下、文面的には少~し怖い話も混ざるので、そういうのがものすごく苦手な方はご注意下さい)


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


◆大量の怪談を読み漁ったり聴いたりしていると、色々考えさせられます。

怪談は色々な属性というか、側面を持ってるなぁ、とか。

自分がどういう話を好むのか、またどういう話を怖いと思うのか、それらを具体的に分類出来るだろうか?とか。

ジャンルを問わず「何故好きなのか?」「何故苦手なのか?」と自己分析してみるのが割と好きな自分には、なかなか興味深い体験になっています。

読み終わって何を感じたかについて考えると、啓蒙や道徳訓みたいな効果があるものもありますよね。海や山やそこに棲む動物にまつわる怪談が好きなのは、自然に対する畏怖を覚える話が好きだからかな、と思いますし。

また怨念系の怪談をいくつも読んでみて、それらの中に何となく「救い」も感じてることに気づきました。内容そのものに救いがあるという意味ではなく、誰かが何かが不幸な目に遇ったことがその話の背景にあるのなら、それをどこかの誰かに訴える・アピールする手段くらいあってもいいんじゃないか--みたいな。

時節柄戦争ドキュメンタリーを観る機会も多くなるから余計にそう感じるのかもしれませんが、ある種の物事に対し、「『こんなの絶対イヤだ、ダメだ』と思ったり考えたりすることそのもの」を忘れるべきではない、と思うことがあります。

だからその(忘れない)ための機会を意識して設けたい、というのが気持ちのどこか根底にあって、そういうのも自分が怪談を好きな理由の1つ、という気もするのでした。

あとすごく思ったのは、「これって、自然科学或いは社会科学的に説明がつくんじゃないのかな?」と思うネタもチラホラあること。そういうときは追究したくてウズウズしますね。自分では調べようもないのが残念ですけれど…

例えば、山の獣に取り憑く化物の話。獣に異常行動を起こさせ、やがて血塗れになって死ぬとか、それに噛まれたり食いつかれた獣も同じような化物になってしまうとか、その結果大量に山の獣が死ぬとか。

現実世界でエボラ出血熱のニュースが流れてる今読むと、普通にその山の動物の間で疫病が発生したようにしか思えなかったりします。

あと科学的な説明はつかなさそうなものでも、「何故その条件の下で異常現象が起こるという発想が生まれたのか?」という興味がそそられることはありますね。

個人的にすごく惹かれたのは、1年のうちの決まった日に海から忌まわしいものが這い上がって来て徘徊するので、どの家も玄関に魔除けの笊や籠をぶら下げて絶対に外に出たり外を見たりしない、という話。お盆の舟幽霊みたいな話は知っていたのですが、このタイプは初めてだったので、正体(あってないようなものでしょうが)がすごく気になりました。

あ、でも子供の頃、海から丸太のような形をした「疫病」を抱えて上陸してくる物の怪の話ーー旧約聖書の過越しの夜のように、入り口に目印がついてる家は避けるーーは読んだことがあるので、その系統かも?

確かに、伝染病や感染症は病原体が見えない分、十分な知識や対処法を持たなかったら怪異や恐怖そのものですよね;;

ちなみに私が「うわー怖いぃ;;」と思うパターンの1つは、不可思議な現象や悪いことが未遂に終わったときに後からわかる原因が、現実世界で何食わぬ顔で普通に生きてる人間の悪意だった、というもの。

全く予期してなかった悪意って、ときに得体の知れない化け物並みかそれ以上に怖いような^_^;

怪談についてはまだまだ色々語りたいことがあるのですが(聞く方の怪談の話とかv)、ダラダラ書き出すとキリがなくなりそうなので、今回はこの辺で。


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いろいろ

【THE ALS ICE BUCKET CHALLENGE】

スケーターの間にも次々広がってますが、スコットvvvvv 降ってくる水の幅が(笑)

ウィバポジェやブラウンは、リンクでやってるから寒そう~ モスコヴィッチさんのは何か痛そうだ^^;


◆ネーベルホルンのメンツが充実してる♪ シーズン序盤で順位の予想も全くつかないラインナップになってるところも、非常に私好み^.^

あ~~B級大会もTVで観たいなぁ(>_<)

ケヴィンは2年前はネペラに出てたけど、今年はどうするんだろう。とりあえず、どこかのB級には出てポイント稼いで欲しいところですが…

リッキーはまたフィン杯に出るのでしょうか。2年前のようなFSの高TESをもう一度~


◆ところで、佳菜子ちゃんがネーベルホルンにINしててビックリ。

このスケジュールだと、【JO】はないですよねぇ…彼女は確実かなと思ってたので意外でした。

となると、日本女子は一体誰になるんだろう。少なくとも1人は絶対現役にするのであれば、やっぱり知子ちゃんかなと思いますが… 個人的に熱烈希望の遙ちゃんは、もともと可能性薄い上に日程丸かぶりのネペラだしなぁ^^;

※この記事は日本の出場選手が発表される数時間前に書いたものです。佳菜子ちゃん、ハードスケジュールだけど怪我に気を付けて頑張って下さい。


◆ケヴィンの構成、どうなるのか気になります。

4Loってだけでも十二分に攻めの姿勢だと思いますが、他がどうなるのかなと。。。3シーズン前の構成にするのか、また変えてくるのか。

クワドを3種にするなら後半にトリプルのコンボを複数入れた方が基礎点上がると思うのですが、4-3-2にこだわるならやっぱり前半だろうし、クワド3種跳んだら後半のボリュームをあまり上げるのは難しいかな、とか。2種3クワドだと、後半リカバリでセカンドトリプル2回出来ちゃうスタミナあるのはわかってるのですが…

得点的な旨みよりもロマン寄りなところがケヴィンの構成の最大の魅力でもあるから、考えると色々難しい^^;

今の採点ルールが、ほんとにもどかしいです↓ 点数を競う競技で技術の進化を支持する方向でいくなら、高難度コンボに得点的な旨みが全く無いっていうのはどうなの。。。質はGOEで評価出来るんだし、特別偏りが出ることはないと思うのですが(´・ω・`)

昨季の段階で構成を上げるか安定させられてたら、今季ちょっと無謀上げを試してみてもよいかと思えたんだけどなぁ… ローカル大会で4クワドとか(ちょっとマジ(苦笑))

一般的に考えられるジャンプのピーク年齢は過ぎ去りつつあると思うけど、織田くんみたいに26歳でジャンプの出来がピーク状態な選手もいたし、ケヴィンが少しでも長く本人が望むような難しいチャレンジを続けられたらいいなと思っています。


◆NHK杯のチケット、申込時に席種の希望をどうするか悩み中。

前にも書きましたが、最近どの席で観たいのか自分でもよくわからなくなってきてしまいまして(--;)

本当に座りたい位置は関係者席で望みナシだったり、ジャッジ席周辺でカメラの死角があったりするし… これを観るならここがいい、あれを味わいたいならあそこがいい、と目的によってベストエリアもかなり変わりますし。

リンクに近くても、ロングサイド端っこだと演技自体はすごく見づらくてプロの印象が残りづらいし…(但しアリーナSSはヘタに真ん中に埋もれるよりは端の端の方が視界が良かったりもする)

まぁNHK杯は「チケットが取れさえすれば御の字」レベルの激戦になるだろうから、あまり悩むこともないのかもしれませんが(苦笑)


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登録情報には苦労する

ビックリした… 何気にアクセス解析を見ていたら、とっくの昔に削除したと思い込んでいた別ブログの記事に普通にアクセスしてる人がいて、単に放置してるだけだったということに気づきました(汗)

このブログを運営するために利用しているFC2のID、実はちょっとややこしいことになってまして…

多いときでブログを3つ開設してたため複数IDを持っていて(ブログは1つのIDにつき1つしか作れない)、しかも登録してたメアドの中には現在使用出来なくなってるものもあったり。あと、このブログのアクセス解析を別のブログ用IDで設定しちゃったりしてました;;

そんなこんなで、いったんログアウトするとログイン時にワケわからんことになってたり^^; で、この機に不要になったブログやIDを完全に削除して、ようやくIDもブログもアクセス解析も1つにまとめることが出来たのですが。

今回改めて思い知ったのは、ネットサービスやカードなどの様々な登録モノって、ものすごく長期間登録IDとかパスワードを使う(確認する)機会がないまま利用してると、いざ解約とか解除とか退会したくなったときにそれらが不明になってることがあるなぁと↓

すぐにサービスの解約をしたいときとか、「今すぐチケットを申し込みたいのに、ログイン出来ない!」なんてときには、かなり焦りますね。

私はその手の「登録情報」は極力メモに書き出してファイルするように心がけてるんですが、それでも、必要になったときに探してみると「あれ、書き出してなかった!」ということが結構あって慌てます;; 以前、10年以上前から使っているメールアドレスやサーバの登録&設定情報が全く見つからなくて、再確認出来るまでかなり苦労したことも。

ちなみに今回のブログID整理後にCookieを全部削除したところ、ツイやFBへのログイン情報がわからなくなってることに気づきましたorz

登録メアドやパスワードの組み合わせは限られているものの、忘れると1つ1つトライしていくのはやはり面倒です。程なく解決はしましたが。。。今度はしっかりメモに書き起こしておきました。

登録情報は、漏らさずしっかり管理しておきましょう。特に、長期間確認する機会がなかったものほど危険!

…というお話でした。マル


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


パスワードは3パターン用意しておくのがオススメ、というのを聞いたことがあります。理由は、パスワード誤入力が許されるのは2回まで(3回間違えたらアウト)、というシステムが多いことと、常に忘れずにいられるのはせいぜい3パターンくらいだろう、ということみたいです。

システムによっては、登録段階で「そんな簡単なパスワードじゃダメ」と要求してくるものや、必要文字数自体が多めなものがあるので、厳密に3パターンで済ませるのは厳しかったりするんですけどね…;

たまにあちこちで個人情報漏洩騒ぎがあると、危険度の高い利用先のパスワードは変えざるを得ませんし。

そこら辺に関連した話、ちょっと続きます。


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いろいろ

◆今季祭り状態の『オペラ座の怪人』プロ。

この曲を誰の演技で観たいかと言われたら、自分は(現役バリバリの頃の)ヤグディン一択。

次点だと、(これも現役当時の)ロロ。

上手なスケーターが上手に滑ってるという演技ならこの先も色々観られると思うけど、定番プロの物語世界を王道的に表現してくれる選手となると、なかなかいないと思うんですよね~

※物語をきっちり再現出来なきゃ点が取れないということは全くないので、そのことで「スケーターとしての」優劣を語るつもりは毛頭ありません。念のため※

ロミジュリもやってる人は多いけど、ジュリエット不在のロミオだらけだしなぁ^^;

ランビのロミジュリはジュリエットの存在感は申し分なかったけど、男性キャラがとても素敵に成熟しすぎてて最早若気の至り暴走野郎のロミオではなかった(笑)


◆現役選手だと、物語系プロはリッキーで観てみたいですね。本人の指向や嗜好は別として、王道的な表現が似合いそうだし、出来そうなので。

ただこれまでのプロや本人のキャラだと、激情or狂気系よりは陽気で元気なのとか優しそうなキャラがイメージですが…

あ~~~それにしても…
勉強忙しいんだろうけど、彼がハマりプロで神演技したら一体何点出るのか、ほんとにほんとに、観てみたいんだよおぉぉぉぉ(泣) ジャンプさえ一通り決まってくれれば、それ以外は特に欠点はないというのに…勿体なさMAX(;;)

活躍して、日本のショーに来てよおぉぉぉぉ(涙)


◆ケヴィンのFS曲、何だろうなー

定番物語系(オペラ座とかロミジュリとかカルメンとか)はあまりイメージじゃないし多分本人も選ばないと思うけど、映画音楽系なら編曲間違えなきゃ合うものも色々あると思います。

個人的には、(映画音楽じゃないけど)『龍馬伝』みたいな曲で観てみたいですねぇ。衣装が想像つかないけど(笑)

あと全体の編曲が全然イメージ出来ないのですが、イントロ部分だけ「ワルキューレの騎行」とか。ワーグナーは色々あるのかスケートでは殆ど選ばれませんが、あのメロディーで4S跳ぶとこ観てみたいとちょっと思うv

同じ物語系でも、神話の英雄物語系とかならどうでしょうね。当人がやりたがるジャンルかどうかは知りませんが、でも「クロノトリガー」みたいなのもやってるしなぁ^^;


◆【JO】の北米男子、多分Pさん&バトルだろうと予想してたのですが、案の定でした。

Pさん当初は休養中だから絶対出ないと思ってたのですが、その後の状況(五輪後で新プロ準備が遅れる選手が多そうだとか)を色々考えると、休養とはいえ復帰する気満々のようだし、なら他のGPS参戦組よりはありそうだなと。

欧州男子、もう1人はヴォロやメンショフさん辺り来ないかなぁ。昨季ユーロでハビと一緒に台乗りした2人だし。勿論コフトゥンも歓迎。あと現役でなくてもいいんだから、チェコの先輩でもヨイと思うわ(・∀・)

北米女子、もう1人も現役だといいんだけど…米女子もう1人来れないかな。GG以外は似たり寄ったりのランキングに何人も固まってると思うんだけど。

欧州女子1人は、リプに絶対来て欲しいですね。もう1人は、やっぱりこっちも現役選手に来て欲しい。去年のスルツカヤみたいなことになると、観てる方も辛すぎる(/_;)


◆もう1回【MWO】が観たい… けど、2分半であっても、試合プロの練習は大変なんですよね…

出来ればランビが参加した【MWO】が観たいんですけど、難しいだろうなぁ。最初のあの大会は、メンツが神だった。特に台乗りの3人は、引退してかなり経ってるのに技術的にも凄かった。

以下、現時点での「わたしのりそうの【MWO】」

ランビ、トマシュ、織田くん、バトル、クーリック、カート

とりあえず、3回転は跳べそうな人たちをリストアップしてみました(ランビはたまにクワドも跳んでるけど、故障がもとで引退してるから無理して欲しくはない^^;)

ジュベはペア転向で引退してないけど、勿論候補。アボも引退するなら勿論入る。他の候補は、引退時期の見当がつかないので割愛。


※オマケ 「わたしのゆめの【JO】 2014年版」

北米男子:ケヴィン、リッキー
北米女子:GG、アシュリー

日本男子:羽生くん、町田くんor織田くん
日本女子:遙ちゃん、(もう1人は候補が多いので割愛)

欧州男子:ハビorコフトゥンorトマシュ、ランビ
欧州女子:リプ、コス

勿論、「この2人の組み合わせじゃなきゃイヤだ」ということではないですよ。上に挙げたメンツは、無さそうだからこそ選んでみたという、文字通り「ゆめ」な部分が大きいので^^;(ぶっちゃけケヴィンとリッキーが揃えば、もうその時点でそれ以上何も望まない気がする(苦笑))

…しかしやっぱり、アジア枠欲しいなぁ… 国別にも多国籍チームが欲しいけど。

もしアジア枠あったら、男子はハンヤンとマルティネスくん希望♪


◆日本のスケ連は、もっと選手に関する広報の仕事して欲しい。

派遣した選手たちの試合結果くらい、公式サイトのニュースで速報として流せないのかな…プロトコルとか後でもいいんだからさ;;

海外の大会で選手が優勝してもトップページどころかニュースページにすら上がらないって、一体何の公式サイトだよ?と思ってしまう↓


◆新葉ちゃんの演技が観たいーーー

彼女には期待してます。あの年齢でジュニアっぽくない演技が出来る選手って滅多に観たことないので、上手く成長していってくれたらいいなぁ。


◆ずっと書きそびれていたけど、あきおくんの引退さみしい。

【PIW】や【FaOI】に出演してくれたときは嬉しかったなぁ。。。またショーで、そしてソロで、彼を観たいです…(;_;)


◆昨季の録画を整理していて、改めて思ったこと。

ソチ五輪の男子FSの実況を、リアルタイムで聴かずに済んで本当に良かった

あとニュース番組の録画チェックしてみたら、未見だったものがいくつもありましたorz 試合以外の映像でこれ絶対とっておこう!と思うものは早々に焼いてしまったので、今は未見のものやどうしよう?と思うものばかり残っていて悩ましいです。

つうか、シーズン始まる前に整理終わるんだろうか… 今の残量じゃちょっとヤバすぎる;;


◆次々とノーミスかミス最小限が続く神大会が観たい… 男子で。

女子は国際大会じゃないけど、そういう神大会を昨年の全日本で観ることが出来たから。あれはほんとに、素晴らしかったなぁ… ああいう大会が観れると、すごい幸せです( ̄・ ̄)

男子も、ニースワールドはそれに近かったんですけどね…またあんな大会が観たいよー


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歌っていただいたCDが欲しい

このカテゴリは自分で作った動画や音源について語るために用意したのですが、現在それらを全く作ってないので今回は他者が制作した既成作品の話題。


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


来週日曜のコミケでしか頒布されないという、小林幸子さんのボーカロイドカバーCD、超欲しい…_ノ乙(、ン、)_

特に、『千本桜』と『紅一葉』!

ニコニコ動画で無料で観れるのは有り難いけど、動画と頒布CDだけでなく商品化するか有料配信して欲しい。『千本桜』動画の伴奏は音がスカスカで弱々しすぎて幸子さんの歌の邪魔してるレベルだったから、ちゃんとしたオケで聴きたいというのもアリ。

歌唱力のあるベテランが若手やアイドルの曲を歌うと、曲も歌い手も数割増しで良く聞こえたりするものですが、それと同じような印象を受けました。

『紅一葉』とか、ものすごく色彩感豊かに歌い上げてるなぁと感動。なんかもう持ち歌みたい。演歌にも好きな曲はありますが、このクラスの歌唱力と声量の持ち主にこれからもこういうジャンルの曲を歌ってもらえたら嬉しいですv

ボーカロイドの歌声は当然のことながら大してメリハリがつけられないので、どうしても地に足がついてないような、お腹に力が入ってないような、浮遊感のある軽い音になっちゃうんですよね。テクニックである程度工夫することは出来ますが、それでもヒトの生ボーカルの前には吹けば飛ぶレベル。なので、良い曲であればプロの歌声と伴奏で聴いてみたい、というのはすごく思います。

どなたか超歌上手い人、私の大好きな『ダブルラリアット』歌ってくれないかなぁ(>_<)


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


記事タイトルにある「歌っていただいた」は、ネットで生まれた楽曲をプロのボーカリストが歌った動画作品につけられるタグ。アマチュアが歌った作品につく「歌ってみた」タグと対義的に使われているようです。


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祝・4T成功

昌磨くん、FSで加点つき4T決めてアジアントロフィー優勝、おめでとうーーーvvv

まだプロトコル見れてないんですけど、SPでは転倒でも3Aが認定されたようですね。

クワド入り構成は3Aで支える部分が大きいから、そちらも是非頑張って欲しいです。

全日本4位が目標だそうですが、高橋くんも織田くんもいないのだし、そろそろ羽生くん以外の10代選手にもその辺りのポジションを狙って欲しいところ。

にしても、ますます名古屋JGPSが楽しみになりました^^

他のジュニア選手たちも頑張れ~~~


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もうすぐJGP開幕

◆JGPの名古屋、TV放送があるようで嬉しいですヽ( ´∀`)ノ

JGPはいつもネット動画で観るだけだったので、動画を続けて観るのが苦手な自分としては大画面で観れるのは嬉しい。


◆スケカナのページに素敵な写真が!

ロマンくんのインタビュー記事だったんですけど、何アレ、すごいカッコイイ♪♪♪

今季はナショナルでTOP5入りを目指すと言ってました。彼はまだ3Aもクワドも装備してないので(どっちも練習中)、何とか今季降りられるようになって欲しいところです。そして、是非是非TOP5に入って下さい…オネガイ。

カナダナショナルはJスポでやってくれるけど、第3グループしか放映されないんだよ~~~私のご贔屓のロマンくんもディオンくんも観れなかったんだよ~~~(TT)

以前も書きましたが、カナダ男子の第2グループと第3グループの差は、今のところは3Aの壁です(第3グループも盤石とは到底言えないけども) 是非3Aを跳んで(4Sでもいいけど(笑))、日本のTVに登場してクダサイ。

残念なのは、ロマンくんがJGPSの名古屋に出ないってこと↓ 名古屋の前週のチェコ大会で既に2戦目なので…

あああ、折角TVで拝めるチャンスだったのに…(つД`)


◆昌磨くんとロマンくんの3A(クワドでもいいけど)を、全力で応援スル。

どっちも頑張ってえぇえぇえぇえぇ--- どうか、私の楽しみが増えますように---


◆羽生くんのFSの概要が公開されましたね。

またしても誰も追随出来ないレベルのジャンプ構成を掲げたようですが、今度の構成も現実的に出来ると踏んでトライするのだろうし、彼ならいずれこなせるんじゃないかと思ってます。

なので私が気になるのは、圧倒的に「この鬼高難度でジャンプ以外の部分の犠牲がどの程度で抑えられるか」の方なんですよね^_^; 昨季の構成でもスタミナが追いついてないのに、今季また狂気の沙汰レベルに上げてきてるワケですから。。。

伸び盛りのときに手が届くかもしれない難度にトライしておくのは戦略として間違ってるとは思いません。でもスケオタとしては、Pさんのエリボンの『四季』や彼自身の五輪のSPみたいに、トータルの完成度の高いプロを FSで 是非観たい。

羽生くんはまだ若いし未完成なのはわかってますが、五輪の金もワールドの金も獲ってるし、今はもうどの大会に出ても優勝する確率が高いだけに、そのクラスの選手にはやっぱりそのくらいの要求はしたいです;;

オペラ座が良プロなら、出来れば2年くらいやって、ジャンプ以外の部分も『パリの散歩道』のように完成型に近づけてくれないかなぁ。次のシーズンに構成を落とすことはないだろうから、本人も思い入れのある曲みたいだし、ちょっと時間かけて磨き上げて欲しい気もします。

あの構成で最後まで力強いムーブメント続けてフィニッシュしてくれたら、言うことナシなのですが。。。ここ2シーズンは、後半になると「ジャンプ跳ぶために他は省エネしてます」感が強くて、観ててすごくもどかしい^_^;

ただあのジャンプの安定感はやっぱり化け物だと思うので、他選手が構成だけで攻めても羽生くんには勝てないだろうなー

その意味では、誰が打倒・羽生の1番手になるのか(なっていくのか)、も注目ですね。ハードルめっちゃ高いと思うけど、たとえば羽生くんがそうだったように、食らいついていく若手の出現も期待したいところ。

とりあえず、ボーンさんの振付がどんなのか早く観てみたいです。羽生くんのボディムーブメントがカッコよく見える振付だといいなー(本人のスタミナの問題も大きいから、そこら辺は難しいところかもしれませんが…)


◆ところで、今季は【オペラ座の怪人】祭り状態だとか。

過去プロをあまり観たことないせいもあって(PCモニタでの動画漁りはかなり目が疲れるので滅多にやりません;;)、今のところ【オペラ座】で「これは…!」と思うプロを知らないので、今季「イイ!」と思えるプロがあると嬉しいですね。


◆リプのSPの曲、原曲を聴く限りすごく好みだったので、早く実際のプロが観たいです~♪

【JO】来るかなぁ、来るといいなぁ。


◆アイスダンスのパソドブレが、楽しみ♪♪♪

ウィバポジェのインタ記事読みましたが、当然ながら今季はワールドタイトル狙ってくるそうで、こちらも頑張って欲しいですー

そう言えば、ジガガジはSDもFDも両方ランビ振付なんでしたっけ? とりあえずウィバポジェもジガガジも、スケカナで観られるのが嬉しい^.^


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◆こんな動画を見かけました。

ドイツの女子コスプレイヤーによるアニメ『進撃の巨人』OP実写版

演出や動きにはもう~~ひと工夫欲しいところだけど、ヴィジュアルは申し分ないですね。

というか、

ロケ地が完璧すぎる

いいなぁドイツ(* ̄▽ ̄*)

ドイツは大昔に周遊ツアーの途中で立ち寄ったことがあるのですが、ノイシュバンシュタイン城が楽しかったです。馬車に乗って山道を登っていったり、コワ~~い吊り橋を渡ったり。本当にファンタジーな風景が広がっていましたねぇ。お城で売っていたポストカードは、全て買い占めました♪

ドイツで他にすごく印象に残ってるのは、

街中を歩いているときすれ違った若いカップルが、私の頭の斜め上空 でキスしていたこと^^;

かの国では、女性も背が高かった。リヴァイを探すのは、難しそうだ(笑)

最近、ものすごく久々に舞台が中欧風のRPGをやりたい気分になることが多いのですが、上記の動画観て改めてそういう気持ちになりました。

プレイしたいというより、イベントが終わっちゃった後の町エリアや城や廃墟の中を、いかにもなBGMが流れる中でうろうろしてみたいんですよね。次のイベントや主要バトルに赴く前に小休止したいときとか、サミシイ曲が流れる建物の中や周辺を、嵐の前の静けさを味わうみたいに、まだ何か情報残ってるかな~とかさすらうあの感じv


◆RPGで思い出しましたが、前の記事で話題にした怪談。

RPGでやるってのも涼しくなりそうで(笑)、いいなぁ。。。怖い系は『弟切草』しかやったことないから、他のもやってみたいですねv(アクション要素とかは要らないので、『バイオハザード』みたいなのよりは怪談系がイイ)


◆海外のファンが考えた『進撃の巨人』の実写キャスティングというのがあって、実在の有名人(俳優とかスポーツ選手とか)が色々挙げられていました。

美味しんぼ風に描かれたサシャといい、この外人キャスティングといい、サシャには違和感がなさすぎる。

そして、リヴァイがエドワード・ファーロング(何歳くらいのときのを想定してるのか不明ですが…今なのかな)でビックリ。懐かしいな~ 『T2』の頃の写真集持ってましたよ。彼は日本の2次元の実写には、非常に向いてると思いながら観てましたね。少女漫画系も少年漫画系もイケる。

あとライナーとマルコがサッカー選手だったのが、個人的にツボでした。確かに、ライナーはドイツかイングランドにいそうだv


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


数えてみたら、この記事で7つめでした。

フィギュアネタ以外の記事が7回も続くなんて、いつ以来だろう(笑) 当ブログは1Pに6つの記事を表示する設定になっているので、この記事が最新の間は同じページにフィギュアカテゴリの記事は無いハズ。

そうなるのって、2年半ぶりくらいかしら^^;


関連記事

涼をとりたい

夏になると、観たくなる番組。

恐竜関連と、そして

怪談!

あああ観たい、今すぐ観たい、けどやってない~~~(><)

以前も書いたかと思いますが(よく覚えてない;;)、私は怪談好き。

体験談的なものも好きですが、文学作品としての怪談をドラマ化したものも好きです。

ちなみに、夜寝てるときに思い出して怖くなったりとかは全然ないです。悪夢を見て目を覚ましてその恐怖の余韻が残ってるときなんかは怖かったりしますけど、現実世界で寝る直前まで怪談を読み耽っていたとしても、ベッドの中でそれらが頭をよぎったりとかはないですね。

小学生の頃は、怖い話の本を読んで寝られなくなったこともあったのですが、いつしか平気になってました。

平気になった理由は色々あるでしょうが、1つには、現実の人間がやってることの方がよっぽど今の自分にとっては怖い、というのも絶対あると思います。

同じ人間で同じ言語を話してるのに、それとは違う意味で言葉が通じない人、とかね(怖)

あと何というか。。。怪談よりも救いの無い話が、現実にはあったりするから…(--;)

話戻して、日本の古典の「百物語」系や、文豪の作品の怪談テイストのものを映像化したような番組は良かったですねぇ… ああいうの年1回くらいは観たいなぁ。

今月中旬からCSで『稲川淳二の超こわい話』が始まるのですが、まだ1週間以上もある~~とジタバタしている今日この頃。

特に、蒸し暑い外出から帰ってきたときなんか、無性に観たくなるんですよねぇ(苦笑)


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8月のATC&孔雀のタグ

6月のイベント合わせで作ったのを最後に夏のATCを作ってなかったので、1枚作成。

night_sandybeach.jpg

タイトルは「Sandy Beach by Night(夜の砂浜)」

イベントで買った海系コラージュスタンプを背景に、大分前に買って未使用だったカメさんスタンプを使用。

カメさんの線画スタンプはメメントではなくバーサマジックで捺したのですが、そのことをすっかり忘れてコピックを使ってしまいました。幸い全くにじみませんでした(^。^;)

☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

こちらは、gumi先生の講座で作成した孔雀のタグ。

peacock_tag.jpg

孔雀大好き~vvv 造形は勿論、私の大好きな青緑カラーなところも好きです(´∀`)

昔カリブ海のバハマに行ったとき、熱帯動植物園で数羽の孔雀が放し飼い状態になっていたのを見ました。自分たちのすぐ目の前を蒼い孔雀や真っ白な孔雀たちがそぞろ歩いていて、感激しましたよ~♪


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あなたのクラスターは?

株式会社博報堂DYメディアパートナーズのメディア環境研究所が「テレビ視聴実態調査2014」を行い、調査対象となった1200人のテレビ視聴者を9つのクラスター(ここでは「集団」「群れ」の意味)に分類したそうです。

詳しくはこちら

私はピッタリはまるのが無かったので、さしづめ

【コンテンツ好きトレンダー】から「トレンダー」要素を引いて、それに【ながらテレビ族】の属性を「芸能ネタやお笑い好き」から「ミステリ・カルチャー・ニュース・情報系バラエティ・ごく一部のスポーツ好き」辺りに変えたものを足して、2で割る

みたいな感じでしょうか。

とりあえず、観たいものがハッキリしてるのは確か。ただお目当ての番組が終わった後もつけっぱなしにして放置することが多いので、その結果偶然面白い番組を見つけることもあります。そのお陰でちょっと幅を広げてるところはあるかと(苦笑)

つけっぱにしているときは大抵観てない(そもそも画面の方を向いてないから消すという作業もしない)ので、時にはえんえんとテレホンショッピングが流れていることもあります(爆)

ちなみに好きな番組はながら見出来ないものが多いので、興味がある番組を片っ端から録画したりすると、視聴時間がとれなくてかなりキツイです^^;


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ネタ

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=38390050

すごいウケましたvvv 上手すぎる上に違和感が無い(あるとすればベルトルトくらい)

そういえば織田くんは、その後実写版の巨人に立候補したのかしら(笑)


http://www.youtube.com/watch?v=3DYydytpZ4Q

何してるのノイアー…

アディダスってドイツの会社だよね… ドイツのスポーツ用品会社が、ドイツのスポーツ選手使って何でこうなるの^^;

ノイアーの動画って、真剣な試合中のプレーであっても最早ギャグの領域に思えるものもあって楽しいです。

敵陣をドリブル突破した挙げ句、1~2人抜いてあわやアシスト決めるところだったり、センターエリアを越えてきた敵選手に突っ込んで、ジャンピング胸クリアした後に空中で荒ぶる鷹のポーズしてたり、もう面白すぎるvvv


◆17秒頃に注目

http://www.youtube.com/watch?v=HHEBAIpRl4s


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Lupin the 3rd

◆子供の頃、東京ムービー新社というアニメ制作会社が作った作品が好きでした。作画が一番好みだったんだと思います。

代表作は、やっぱり『ルパン三世』でしょうね~~最近だと『名探偵コナン』か。

今は「トムス・エンタテインメント」という社名になってるんですね。全然知らなかった~

同社の50周年記念番組がCSのANIMAXで放映されていて、原作者モンキー・パンチ氏の『ルパン三世』作品にまつわる非常に興味深い話を聞くことが出来ました(・∀・)

同氏はキャラクターのプロフィールはいつも考えないそうで、年齢も決めてはいないとのこと(個人的には、別に必要ないと思いますけどね)

でも大体のイメージはあるみたいで、

ルパンが20代後半、不二子がそれより3つ4つ下、次元はルパンの兄貴分、五右衛門が大体同じくらい、銭形が(ルパンより)3つ4つ上

。。。だそうです。

いや、絶対全員もっとフケてるだろ---!!!!!

ルパンをMAX29歳とした場合の不二子ちゃん25歳というくらいなら、受け容れられなくもないけれど。。。

ああいやでも、原作の絵を思い出すとまぁルパンが20代後半でも納得出来るか(原作は結構瞳が大きくて可愛い)

うーん、PART2のアニメが全体的にフケ顔だったってだけなのかな…^^;


◆私は中高生の頃は五右ェ門が一番好きでした。ごくフツーにクール二枚目枠的な意味で(実際は、二枚目と言うには色々微妙な扱いのキャラですが(苦笑))

その後間もなく銭形警部みたいな役どころのキャラも好みだなと自覚するようになり。更にもっと年がいく、とルパンようなキャラの良さもわかるようになりました。子供の頃は苦手だった「女好き」という設定も、(キャラにもよりますが)大人的な優しさと不可分の属性であることがわかってきたから、というのが大きいです。

女好きのキャラって、お節介とかお人好しとか、積極的に人に関わるタイプだったりしますよね。自分から色々な人間に関わろうとする人って、基本的に優しいだけでなく、精神的な強さも要求されると思うんですよ。だって人間関係って、生きてて最も大変なことの1つでしょ? だから、そういう面倒を背負うだけの強さやタフさがあるんだろうなーと。

なのでいつの頃からか、少なくとも物語の中では、他者との繋がりを避ける孤高の一匹狼タイプよりもそういうキャラの方がカッコよく思えるようになり、リスペクト対象となった次第です。

話を銭形さんに戻して…

今回モンキー・パンチ氏のコメントを聞いてすごく嬉しかったのは、氏はルパンキャラの中では銭形がお気に入りで、「彼は本当は凄腕の刑事で、拳銃の腕前も次元と互角くらい」だとおっしゃってたことでした♪

いいなぁいいなぁ~~ 出し抜かれるポジションの脇役でありながら、結構いい扱いの切れ者キャラって、銭形さんに限らず大好物なんですよね私vvv

パンチ氏曰く、銭形をもっとカッコよく扱ってくれてるアニメ作品を作って欲しいのだとか。ちなみにその希望が一番叶ってる既存作品は、同氏が自ら監督した劇場版の『DEAD OR ALIVE』らしいのですが、残念ながら未見。今月CSで放映されるので、今度こそ鑑賞したいと思います。楽しみv


◆2年前にルパンファミリーが出会う前という時間設定で作られたスピンオフ作品『峰不二子という女』を、先日初めて観ました。チェックするのが遅れて半分くらいしか観れてないのですが、完全大人向け作品で作画も原作っぽくて素敵でした。

銭形警部も原作の雰囲気に近いハードボイルドなキャラとして描かれていてすごくカッコよかったです。五右ェ門が相も変わらず可愛らしいキャラとして描かれてたのとは対照的に、フィルム・ノワールみたいな雰囲気をまとっていて魅力的でした^.^

ただPART2のイメージが好きな向きには、ちょっと(もしかしたらかなり)抵抗を覚えるネタが1つあるかも…


◆実写映画に関しては、ルパンは絶対、小栗旬よりも大泉洋の方がイメージに合ってると思うんだけどなー(ススキノ探偵とか、キャライメージが近い気がする)

同じこと考えたのは、絶対私だけではナイと思ふ^^;


◆ルパンアニメについては、コナンとのコラボも好きです。さすが同じ制作会社同士、というべきか、思ったよりもスムーズにコラボってちょっと驚きました。

どっちの作品のキャラにも華を持たせる感じで、器用に脚本作ってたなぁと。

ただコナンキャラへの思い入れとかは特に無いので、コナンとルパンのコラボが観たいというよりは、単純にルパンの「ちょっと変わった番外編」が観たい、という感覚ですね。

コナンは子供向け過ぎる&登場人物が男女問わず大体みんな同じ顔…という絵柄がちょい苦手なのですが、やっぱりミステリ好きなもので、たまーに長編をCSや期間限定無料配信動画で観ます。劇場版は通常のTV版と比べるとストーリーも設定も細部までよく作り込まれていて、なかなか見応えがありますね。イージス護衛艦の話とか面白かったv

お気に入りは、音楽ネタの『戦慄の楽譜』。
(余談ですが、音楽や数学とミステリのコンボがものすごく好きなので、数学少女が主役のミステリドラマ『ハードナッツ!』が音楽ネタだったときは、かなり嬉しかった(* ̄▽ ̄*) ああいうのもっと観たいー)

コナンコラボは最初のTV版しか観たことないので、昨冬公開された劇場版を早くTVで観たいです~~ 


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