Tulip Hour

管理人:あかねが、徒然なるままに色々なことを書き綴ってます。今はフィギュアスケート、次いでクラフト関係の話題が多いです

R.I.P

ニュースを知ってからしばらくの時間、頭でわかってはいても意識の奥では現実感に乏しく、悲しみも追悼の言葉もまともな実感としては湧いてきませんでした。

母国カザフスタンで素敵なメンバーを集めて素敵なショーを開催してくれていたことを、現地には行けずとも1フィギュアファンとしていつも嬉しく思っていました。また次に開催してくれることを期待していました。

TCCの時、後輩のツルシンバエワの演技を見守るテンくんの表情を観るのも楽しかった。

彼はこの先もカザフスタンの後輩や後進のために、フィギュアの未来のために、貢献してくれる人だと信じていました。

今季は自身も現役続行の準備をしながら、他選手の振付もしたと聞いています。

こんな理不尽な形で彼の未来の全てが奪われたことが、ただただ悔しくて悲しい。自分が一方的に何かを終わらせてしまうような感じがして、今でもまだあの日本語の定番の追悼のフレーズは言いたくないくらいです。

とてもアーティスティックで美しいパフォーマンスをするスケーターでした。2013年のロンドンワールドと2015年四大陸の演技は、本当に本当に素晴らしかったです。

2016年の仏杯で久しぶりに表彰台に乗る姿が観れた時は嬉しかった。

貴方の素晴らしい才能と演技を忘れません。

デニス・テン選手、美しい演技の数々を本当にありがとうございました。

Rest in Peace


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祝・クロアチア決勝進出

クロアチア決勝進出おめでとおおおおおおおお

120分の連戦で全く休んでないのに、モドリッチの鬼神のような獅子奮迅ぶりに感動する。

フィジカル劣勢でも疲労困憊状態のビハインドでもメンタル折れない&諦めないクロアチアのベテラン陣の粘り強さに感動する。

あと勝負を焦らないでいられるところも。

黄金世代の最後のチャンスのW杯で、クロアチア史上最高の成績を残すことが確定して良かった(´∀`)

イングランドはセットプレーでしか得点出来てなかったので、テクニックがあって流れの中から崩して点を取れるチームが決勝に行ってくれたのは個人的には嬉しいです。

今大会、応援してる方のチームが負けそう(勝てなさそう)な時は前半スコアレスの段階でも見当がつくことが多くて、特に相手チームが先制するとその時点で真剣に観続ける気がほぼ失せてしまうのが困りものでした。

でも唯一の例外がクロアチア。

フィジカルで不利なことが多く、先制もされる。技術は高いけどフィニッシュ他がしょっちゅう雑になる。ロシア戦では勝ち越しても延長アディショナルタイムで同点に追いつかれる。

決勝トーナメントに入ってから1度も90分で勝ち切れない、フィジカル・スタミナ的に勝てそうに見えないケースが多い。

でも、負けないんですよねぇ。

120分連戦を戦い切るベテラン陣の集中力や、絶対折れないメンタルの強さが半端なさすぎます。

マンジュキッチが「チームメイトとも話したけど信じられない」「決勝に行く実感がまだない」と試合後インタで話してましたが、奇跡は奇跡的には起こらないということを証明するような戦い方、勝ち方でしたね。

普通に考えてこれだけ疲労が蓄積していたら、若くてフィジカル優位で前の試合も90分で勝ってきたチームにはここらで負けそうにも思えました。開始早々先制され、その後もイングランドのカウンターを止めるのに必死で走り負けてる感じがあったし、ファウルも多かった。

「あーやっぱりここまでかな」と思って流し見を始めたものの、同時に「でもクロアチアの試合だけは、最後まで観てないとどうなるかわからない」という認識もまた頭の中にありました。

何だかんだで、終わるまでに追いつくんじゃないかなーと。

そしたらやっぱり追いついた!(;・∀・)

同点になると攻めるしかなくなるから、クロアチアのカウンターも効くようになってくる。ハイボールの競り合いはイングランド優位とはいえ、ボール回しはクロアチアに分がある。

ミドルシュートの精度がどちらも(フリーで打つケースもあった割には)残念でしたが、攻めるしかない同士で、俄然試合が面白くなりました♪

そして延長のいい時間帯にクロアチアが勝ち越し。ロシア戦のこともあるから最後まで追いつかれるのは覚悟してましたが、あれでクロアチアが負ける感じはなくなりましたね。PK戦に行っても負けなさそうだと思ったので^^;

決勝点はマンジュキッチだけど、ヴルサリコのあのすっごいヘディングシュートブロックと、ペリシッチのハイボールを左足で決めたシュートが個人的ベストY(^^)Y

あとスバシッチとピックフォードの良プレイの応酬も見応えありました。ベスト8~ベスト4辺りになるとおのずとGKも精鋭揃いになるので、GK好きにはたまりません♪

クロアチアは守りに入る時間帯がほぼ無いところ、パス技術があって中盤が強いところは日本の上位互換ぽいところを感じます。GKだけは違うけど…(残念ながらこの点で日本は、試合開始の時点で最低でも1点ビハインドに等しいハンデを負ってるというのが個人的な認識です…必ず1失点するのが前提みたいな(´・ω・`))

結局モドリッチをきっちり押さえられたのはデンマークくらいでしたが、最強の中盤を持つフランスとの対決はどうなるか。疲労蓄積度が雲泥の差だし、能力値もフランスの方が上だろうし、クロアチアは今まで以上に厳しいと言わざるを得ませんが。。。決勝トーナメント1戦目くらいの体力同士で戦うところも観てみたかったなぁ。


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


クロアチアのこの感じ、前回大会のアルゼンチンにちょっと似てるなと思いました。チームのタイプは全然違うけど、「特別強そうじゃないのに、終わってみれば勝ってる」の繰り返しで勝ち進むところに、似たものを感じたんですよねぇ。決勝トーナメントで連チャンで延長戦になってるところも。

ただアルゼンチンは決勝でディマリアを欠き、順当に90分勝ちで上がって来たドイツと互角に渡り合いながらも、ドイツの交代カードにやられてしまいました。

決勝の相手フランスは、攻守中盤いずれもタレント揃いで、穴の無さでは今大会屈指。90分で効率良くサクサクと勝ち上がってきたフランスに、疲労困憊のクロアチアのタフネスと神通力のような強さはどこまで対抗し得るのか気になるところです。

正直、フランスvsイングランドの決勝だったら超流し見か観る気力が失せる可能性もあったのですが、その心配は今のところなくなって良かったです。(フランスアンチとかではないんですが、たまたまフランスの対戦相手国が私の応援するチームばかりだったせいでフランスチームの方をよく観てなくて、今のところ特に思い入れが無いだけなのです^^;)

あとは、クロアチアの選手たちが出来る限り休息出来るよう願うばかり。ワンサイドゲームにならない、良い決勝戦になりますように(-人-)

W杯MVPは、モドリッチになるといいなぁ。

ドイツGL敗退、アルゼンチンも日本もベスト16で消えて個人的楽しみが激減したW杯で、決勝戦まで興味を繋いでくれたクロアチア本当にありがとう\(^o^)/


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W杯ベスト8中

◆私の贔屓&観たいところから大会を去って行く…

ドイツ、アルゼンチン、日本(初戦はコロンビア寄りで観てたので、試合が面白くて興味持ち始めたのはセネガル戦以降でしたが^^;)が去った後の楽しみはファルカオ&ハメスとスアレス&カバーニの組み合わせだったのに、一方が怪我で外れた途端敗退。・゚・(ノД`)・゚・。

名GKのいるチームも次々消えていくから、そっち方面での楽しみは今はクルトワくらいか。ベルギーはこの後の試合も先制出来ればかなり優位に試合進められそう。守り固めた時のあのフィジカル--高さもだけど、伸びる足の長さも--は脅威です(;・∀・)

こうなったら、長友選手じゃないけどベルギー応援したくなってくるw 

日本はGLからの勝ち上がり方が悪かったことからもまだベスト8は遠いのでしょうが(1位通過出来てたら少しは状況違ってたかもとは思う)、どうせ決勝トーナメントを1試合しか出来ないなら出来るだけ強いチームと当たって欲しいと思うのです。

強い国とノックダウンステージで戦わないとわからないことが沢山あるんだなーと、今大会観ていてすごく思いました。


◆「ベルギーvsスウェーデンなら最強の矛・盾対決になるだろうから観たい」という意見を見かけて、すごく同意。

フィジカルで他国にアドバンテージのある走れる高層タワー同士で攻撃型と堅守型の組み合わせになるのって、この2国だけだからな(・∀・)

ベルギーのスタメン平均身長187cmとか、一体なんなん…^^;


◆イングランドはセットプレーで勝ってきたと聞いてたけど、スウェーデン相手でもそれやれるのは強いなぁ。ゲルマン系強し。

イングランド応援掲示板見てると、こんなラクに決勝行けるコース今後数十年無いんだから行けー!って感じに盛り上がってるのが面白いw

堅守型のチームは早い時間に先制されるとキツイですね。

しかしピックフォードはPK戦勝ってから当たってきてる感すごい。リードしてる試合でこういうGKがいるとこは、順当に決勝まで行きそう。


◆クロアチアはデンマーク戦で中盤の良さが消されてしまっていたから、ロシア戦で修正出来るのか。

同じPK戦まで行った同士だけど、ロシアのスタミナやばいから両国の消耗度については気になる。


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日本vsベルギー

面白かったー!

日本、こんなに上手かったんだぁ…観ててドキドキワクワクしましたよ~~嬉しい( ;∀;)

メインで応援していたドイツとアルゼンチンが、全体的に全然走らなかったり球際微妙だったりゴール前で横パスばかりだったり殆どプレスもせず守備も弱かったり(T△T)したせいもあって、日本は、すごくスピーディでキレがあってパスが上手くて終始しっかりプレスも出来てハードワークが出来る、観ててかなり楽しめるチームに思えました。

格上に健闘するのが堅守カウンター型のチーム(でも決定力が足りない)ばかりだったので、格上相手にも精度の良いパスで攻め上がり決定力のあるフォワードもいる日本の戦い方は本当~~に面白かったです。

ポーランド戦では控え組とスタメンのあまりの実力差にビックリしましたが(控え組はダメな時の日本そのものだった…私は素人なので、それをすごく感じたのは比較的わかりやすい攻撃面でしたが)、それくらい1軍のレベルが高いのだと改めて思えたことも良かったです。

フィジカルでも攻撃力でも格上のベルギー(プレミアリーグのオールスター状態)のようなチーム相手に、90分+αを守り切るのはおそろしく厳しいです。それは先に点を入れても変わりません。試合経過を観ながら、最後の最後は力負けして終わるんじゃないかな…というのがこれまでW杯で沢山の他国の試合を観て来た上での正直な予想でした。

ギリギリのギャンブルまでしなければこの舞台に来れなかったチームと、そうでないチームの差が出るところがW杯決勝トーナメントの残酷な現実であり法則だと個人的には思っています。

勝つためにロストフ・ナ・ドヌーに来た選手たちにはとても申し訳ないのですが、私は1,2戦目のメンバーが「出し尽くしてくれること」だけ願っていたので敗戦自体はショックではなく、自分が観たかった試合が観れたことにとても満足しました。

3点取られたけどルカクは完封したし、2点取った上での惜敗は本当に称えたいです。

ただベスト8の仲間入りが出来る国であるなら、全力を出して負けたことを、本当はもっと悔しがれた方がいいんですよね…それもすごくわかっています。

ネットで見かけた「勝つか負けるか、その残酷さがW杯の面白さ」という言葉を噛みしめた試合でした。

☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

前半は途中から押され続けてたので、後半防戦一方にならないといいな…と思ってました。なので全然防戦一方にはならなかったどころか2点先制までした後半に感動したし、ものすごく楽しめました。(もう少し守備がしっかりしてるチーム相手だったら、2点取るのは難しかったかもしれませんが…)

ミスも勿論色々ありましたが、それでも攻撃も守備も素晴らしいところがいっぱいあって本当に私の期待以上でした。

W杯でこんな見応えのある攻撃をする日本を観たのは初めてだったので、すごく満足です。

海外の解説(元代表選手)が「エンターテインメント」として評価してくれたのは、最高の褒め言葉でした。

そう私は、日本代表の戦いがエンターテインメントだったと思えたことが、何より嬉しかったんです(>▽<)


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


私がわかる範囲で一番感じたのは、キャッチで止められるGKと止められないGKの差かなぁ。。。(勿論それが全てじゃないし、キャッチ出来るか否かというのも実力差の喩えです。でも海外に移籍した選手が「欧州のGKは日本のGKだとパンチングするようなボールでもキャッチする」と言ってたのも確か)

あと、替えのきかない要の柴崎選手を3戦目で温存出来ず消耗させてしまったのも個人的には残念でした。クロアチアのモドリッチもGL3戦目休めなかったのが響いてるのかなーという感じがありましたが、司令塔は休めないんですよねぇ;;

でも、内気な性格故にヘタフェに移籍後の一時期引きこもりになってしまっていた(チームがメンタルケアをしてたとか)柴崎選手が、今こんな風に日本の中盤に欠かせない素晴らしいMFになってくれて感無量です(つД`)

吉田選手も不安定さを叩かれてた時期を見てたので、今回の頼もしさに感動。

代表の試合でこんなにキレキレで存在感を見せる香川選手を観たのも初めてだし、ずっと指摘され続けてきた日本の決定力の無さを吹き飛ばしてくれた乾選手ほかのゴールも、色々素晴らしかったヽ( ´∀`)ノ ワールドレベルの名GKクルトワからのゴールは価値があります。

西野監督の「何が足りないんでしょうね。全てだと思いますが、わずかだと思う」という言葉が重く響きます。遠い「わずか」なのか、手の届く「わずか」なのか。

ベスト8の壁がどれだけ厚いかは、メキシコを見るとよくわかります。W杯出場すら叶わなかった頃から今に至るまでの道のりを考えると、この先の景色を見るためにはまだ苦しい時期が続くのかなぁ…と。今回これだけベテラン組が活躍したことを考えると、世代交代していくのもまた大変な作業でしょうし。

でも決勝トーナメントに進んでもひたすら堅守しかなく得点も出来なかった南ア大会と比べると、これだけの進化を見せてもらえたのはとても楽しくて嬉しかったです。

日本代表の皆さん夢をありがとう、お疲れ様でした!


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日本vsベルギー!

試合開始前に思っていたこと。

失点を極力抑えられたら上出来。

点を入れたら超上出来。

「全てはこの戦いを見せるためだった」って言えるように頑張れ!


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フランスvsアルゼンチンほか

アルゼンチンがここまで健闘するとは、観戦する側としては嬉しい誤算。

協会内部のゴタゴタが長く続き、監督が次々変わるという問題の挙げ句に現監督との信頼関係は崩壊、敗退目前だった南米予選をメッシの代表復帰で辛くも突破したというチームの状況も立て直せないまま。

何よりGL2戦目でクロアチアに惨敗した時に露呈した弱点を見る限り、GL突破出来ただけで上出来だろうと思ってたんですよね。走れないし守備も不安だから、スプリントが武器のエムバペ擁するフランス相手にはワンサイドゲームになるんじゃないかと。


以下、試合を観ての感想。


アルゼンチンは足元上手くない選手が多くて、走れないor走らない。味方がボールキープしてる時も誰1人走らず足元に来るのを待ってるというのはある意味すごい(;・∀・) 守備でスプリントするためにスタミナ温存してるのか?ってくらい。

だから4点取られても意外ではなかったんだけど、それよりも3点取ったのがすごいと思った。

フランスもそこまで鉄壁じゃなかったのかもしれないけど、GL3試合で3点だったのに、走力で完敗するフランス相手に1試合で3点だからね。

「野球で喩えるなら4番バッターばっかり集めたチーム」みたいに言われてるアルゼンチンの攻撃力はやはり位力があったんだなぁと。

そしてやっぱり、これが決勝トーナメントなんだなぁと。

3点取ったゴールどれも良かった。メッシのアシストクロスの精度も素晴らしかった。負けたけど意地は見せられたし、色々な問題を背負って戦った代表選手はお疲れ様。

敗因は色々明らかだから、アルゼンチンの国内も冷静とのことで良かったです。

一方で、堅守速攻のペルーに苦戦し、走れないアルゼンチン相手に3失点するフランスは、理想的な攻撃パターンを持っているから強いとは思うのですが、走れて技術のあるチームと対戦しないとどう評価していいのか、まだイマイチわかりづらいです。

まぁ決勝トーナメントを勝ち抜くチームは序盤不安定でも段々仕上がっていくものだし、若くて勢いがあるフランスには注目したいと思います。


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


個人的には、守備に穴が無く強力ストライカーがいるチーム同士の戦いが観たいですねぇ。

堅守カウンター型の戦いは相手に突破力が無いと流れが単調でで膠着状態になりやすいので、ジャイアントキリングを期待する場合くらいしか楽しみがないというか^^;

その意味ではフランスvsアルゼンチンより、ウルグアイvsポルトガルの方が見応えありそうなので期待(・∀・)


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


以下、決勝トーナメントのプチ予想。フランスvsアルゼンチンは勿論試合前の予想です。

◇フランスvsアルゼンチン:フランス勝利。アルゼンチンは決勝トーナメントに出てくるレベルで爆速FWがいるチームには有効な対抗手段が無い。

◇ウルグアイvsポルトガル:クリロナ押さえればウルグアイの勝ち。押さえられなかったらワカラナイ

◇スペインvsロシア:スペイン勝利。ロシアはフィジカル強くてよく走るけど、やっぱり技術が上のチーム相手には厳しいというのがGLのウルグアイ戦でハッキリした。

◇クロアチアvsデンマーク:願望も込めてクロアチア勝利。デンマークはモロッコ戦しか観てない上に最後がフランスとの談合試合だったので、評価しづらい。

◇ベルギーvs日本:ベルギー勝利。やっぱり格上なので…ただG組唯一の強敵イングランドは戦略的敗北を選んだので、ベルギーの決勝トーナメント全出場国内における相対的な強さは図りかねるのが正直なところ。

◇ブラジルvsメキシコ:ブラジル勝利。堅守カウンターでよく走るメキシコみたいなチームに対抗しうる武器をブラジルは持ってると思うので。

◇スウェーデンvsスイス:堅守vs堅守でわからない。

◇イングランドvsコロンビア:ここもわからないけど、イングランドが3戦目で主力を温存しただけに、コロンビアはハメスの負傷交代とGL3戦目でスタメンが消耗してるのが不安材料。


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


個人的印象としては、現時点で完成度が高いと思うのはウルグアイとクロアチア。この先仕上がってくるチームもあると思うので、そちらも楽しみ。


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