Tulip Hour

管理人:あかねが、徒然なるままに色々なことを書き綴ってます。今はフィギュアスケート、次いでクラフト関係の話題が多いです

W杯いろいろ・3

◆エニュアマ、可愛い(笑)

メッシにFK決められた後のハーフタイムで、それがいかに凄かったか、ものすごく嬉しそうに審判たちに語っていた^^; 直後にもメッシに「こいつぅ~♪」みたいな感じで小突きに行ってるし…敵チームのGKなのに(苦笑)

試合中に相手チームのスーパースターのプレーにはしゃいじゃう選手もいるんですねぇ。楽しそうでよいけどv


◆決勝Tを観ていて、日本との違いで気になったことの1つは、年齢。

19〜23歳の選手があちこちの国でピッチに立つ機会を得ていい仕事をしているのを観て、すごく羨ましかったです。日本にもこのくらい若い戦力が混ざっててくれたら、嬉しかったんだけどなぁ。

アメリカが終盤投入した19歳の選手がゴールしたのを観て、あの年でこんな経験出来たら素晴らしいよね!と思いました。メッシに至っては、初出場初ゴールが18歳なんですね〜


◆日本代表が成田に到着したとき、黄色い歓声で迎えられてて唖然としました(汗)

それが激励に値するものだったかどうか、無表情のままスルーして歩き去った代表選手たちの反応が全てじゃないかって気もします;; いや実際のところは知りませんけども、何というか、あの歓声にはかえって選手や競技に対する敬意を感じなかったというか。。。

それはともかく、海外記事の日本代表評を「酷評」とか「厳しい意見」として紹介されてるのを見ると、どうにも違和感を覚えます。客観的事実としか言いようのないことを言ってても、「酷評」になるんでしょうか… 特に「期待してたのに」的な前置きをされてると、そこには敬意すら感じてしまうんですけど^_^;

アルジェリア戦後、あるドイツ紙は自国の代表に厳しい評価を下していたそうです。最高評価の1はノイアーなど2人だけで、あとは得点を入れた選手含め軒並み4〜6。コメントもボロクソ。

酷評って、少なくともそういうのを言うんじゃないかな~?…と個人的には思います;;

評価基準の違いは、そのままレベルの違いでもあるんだろうなぁ。。。

酷評というほどではないにしろ、ドイツもブラジルもアルゼンチンも同国の元代表から「××と××と××はちゃんと仕事してない」「プレーが遅い」系のダメ出しをされてるんですよ〜


◆あああああ、準決勝、ブラジルにもドイツにも負けて欲しくない(;;)

ネイマールに優勝を捧げて欲しいとも思うし、そろそろドイツの優勝も観たいからそっちも応援したいよ〜わ〜〜〜〜〜ん

時間が経つにつれ、ネイマール負傷離脱がボディーブローのように効いてきた。。。本当に、悲しくて悔しい(T_T)


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