Tulip Hour

管理人:あかねが、徒然なるままに色々なことを書き綴ってます。今はフィギュアスケート、次いでクラフト関係の話題が多いです

◆こんな動画を見かけました。

ドイツの女子コスプレイヤーによるアニメ『進撃の巨人』OP実写版

演出や動きにはもう~~ひと工夫欲しいところだけど、ヴィジュアルは申し分ないですね。

というか、

ロケ地が完璧すぎる

いいなぁドイツ(* ̄▽ ̄*)

ドイツは大昔に周遊ツアーの途中で立ち寄ったことがあるのですが、ノイシュバンシュタイン城が楽しかったです。馬車に乗って山道を登っていったり、コワ~~い吊り橋を渡ったり。本当にファンタジーな風景が広がっていましたねぇ。お城で売っていたポストカードは、全て買い占めました♪

ドイツで他にすごく印象に残ってるのは、

街中を歩いているときすれ違った若いカップルが、私の頭の斜め上空 でキスしていたこと^^;

かの国では、女性も背が高かった。リヴァイを探すのは、難しそうだ(笑)

最近、ものすごく久々に舞台が中欧風のRPGをやりたい気分になることが多いのですが、上記の動画観て改めてそういう気持ちになりました。

プレイしたいというより、イベントが終わっちゃった後の町エリアや城や廃墟の中を、いかにもなBGMが流れる中でうろうろしてみたいんですよね。次のイベントや主要バトルに赴く前に小休止したいときとか、サミシイ曲が流れる建物の中や周辺を、嵐の前の静けさを味わうみたいに、まだ何か情報残ってるかな~とかさすらうあの感じv


◆RPGで思い出しましたが、前の記事で話題にした怪談。

RPGでやるってのも涼しくなりそうで(笑)、いいなぁ。。。怖い系は『弟切草』しかやったことないから、他のもやってみたいですねv(アクション要素とかは要らないので、『バイオハザード』みたいなのよりは怪談系がイイ)


◆海外のファンが考えた『進撃の巨人』の実写キャスティングというのがあって、実在の有名人(俳優とかスポーツ選手とか)が色々挙げられていました。

美味しんぼ風に描かれたサシャといい、この外人キャスティングといい、サシャには違和感がなさすぎる。

そして、リヴァイがエドワード・ファーロング(何歳くらいのときのを想定してるのか不明ですが…今なのかな)でビックリ。懐かしいな~ 『T2』の頃の写真集持ってましたよ。彼は日本の2次元の実写には、非常に向いてると思いながら観てましたね。少女漫画系も少年漫画系もイケる。

あとライナーとマルコがサッカー選手だったのが、個人的にツボでした。確かに、ライナーはドイツかイングランドにいそうだv


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


数えてみたら、この記事で7つめでした。

フィギュアネタ以外の記事が7回も続くなんて、いつ以来だろう(笑) 当ブログは1Pに6つの記事を表示する設定になっているので、この記事が最新の間は同じページにフィギュアカテゴリの記事は無いハズ。

そうなるのって、2年半ぶりくらいかしら^^;


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